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阳炎眩乱

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本曲目已成为传说。
由于本曲目的原曲视频播放数超过100万次,本曲目获得Vocaloid传说曲的称号。
更多Vocaloid传说曲请参见传说曲一览表

由VOCALOID2的初音未来演唱的《阳炎眩乱》,是收录在《阳炎PROJECT》第一张专辑《目隐都市的日子》的音乐作品,同时也是电视动画《目隐都市的演绎者》的插入曲之一。

Kagerou cover 03.jpg
Illustration by しづ
歌曲名称
カゲロウデイズ(阳炎Days/蜉蝣Days/阳炎眩乱)
03:目も眩む話(连眼睛都晕眩的故事)
于2011年9月30日投稿 ,再生数为 6,126,000+
演唱
初音未来
P主
Jin(自然之敌P)
链接
(日文)sm15751190
カゲロウデイズ
阳炎眩乱
Mekakucitydays cd cover.jpg
演唱 初音未来Append
作词 じん
作曲 じん
编曲 じん
时长 3:54
MV编导 原版:しづ
另有わんにゃんぷー的版本
收录专辑

《メカクシティデイズ》

简介

阳炎眩乱讲述了一同前往都市的朝比奈日和雨宫响也卷入阳炎事件的故事。于某年的8月15日当天,朝比奈日和遭遇车祸,陷入轮回的雨宫响也决心救出日和,但每次都无法避免日和死亡的结局。在最后的轮回中,响也代替日和撞上卡车。

歌词讲述了由于车祸卷入阳炎世界的两人,因此日和与响也被普遍称为“车祸组”,该曲目也被称为“车祸曲”。由于这首歌“惊异的中毒性”的特点,使其引起广泛关注,最终成为阳炎系列中第一首传说曲

在Project Diva F 2nd中初音未来成了替死鬼

CD收录的版本与PV的版本编曲存在不同。

PV&翻唱欣赏

原PV:
宽屏模式显示视频

わんにゃんぷー所制作的手绘PV:
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自然の敌P翻唱】カゲロウデイズ
宽屏模式显示视频

歌词

  该歌词已还原BK

8月15日の午後12時半くらいのこと
约在8月15日午后12点半时
天気が良い
天气很好
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
在耀眼地快让人病怏怏的阳光照射下
することも無いから君と駄弁だべっていた
无所事事地和你闲聊着
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
「不过啊夏天真讨厌呢」抚摸着猫咪
君はふてぶてしくつぶやいた
你毫不在意地低语着
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
啊,追着逃开的猫咪
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
突然跳成了红色的信号机
バッと通ったトラックが君を轢きずって鳴き叫ぶ
突然被路过的卡车轧到的你哀号着
血飛沫の色、君の香りと混ざり合ってむせ返った
血沫的颜色与你的香味混合着喘不过气
嘘みたいな陽炎が「嘘じゃないぞ」ってわらってる
犹如谎言的阳炎讥笑着「这不是谎言哦」
夏の水色、かき回すような蝉の音に全て眩んだ
夏天的水色在扰乱般的蝉声中一切变得晕眩
目を覚ました時計の針が鳴り響くベッドで
睁开眼睛时针指针在床边响起
今は何時?
现在是几点?
8月14日の午前12時過ぎくらいを指す
约是8月14日的上午12点过一些
やけに煩い蝉の声覚えていた
想起那极其困扰的蝉声
でもさぁ 少し不思議だな。
不过啊,有些不可思议呢。
同じ公園で昨日見た夢を思い出した
想起了在同一个公园昨天做到的梦
「もう今日は帰ろうか」道に抜けた時
「今天差不多回去吧」穿过路时
周りの人は皆上を見上げ口を開けていた
周围的人们都仰望天上张开着嘴
落下してきた鉄柱が君を貫いて突き刺さる
落下的铁柱刺穿着你
つんざく悲鳴と風鈴の音が木々の隙間で空廻り
震裂的悲鸣与风铃的声音空响在树木空隙间
ワザとらしい陽炎が「夢じゃないぞ」って嗤ってる
不自然的阳炎讥笑着「这不是梦哦」
眩む視界に君の横顔 笑っているような気がした
晕眩的视界中似乎发现你侧颜上的微笑
何度世界が眩んでも陽炎が嗤って奪い去る。
多少次晕眩的世界都会被阳炎讥笑着夺去
繰り返して何十年。もうとっくに気が付いていたろ。
重复着几十年。已经早就注意到了吧。
こんなよくある話なら結末はきっと1つだけ。
这样平凡的故事结局一定只有一个。
繰り返した夏の日の向こう。
重复的夏日的彼方。
バッと押しのけ飛び込んだ 瞬間トラックにぶち当たる
突然推开跳了过去,瞬间撞上了卡车
血飛沫の色、君の瞳と軋む体に乱反射して
血沫的颜色,不规则反射在你的眼瞳与被轧的身上
文句ありげな陽炎に「ざまぁみろよ」って笑ったら
若有抱怨的阳炎笑道「看吧」
実によく在る夏の日のこと。
确实是普通夏天的事。
そんな何かがここで終わった。
有什么在这里完结了。
目を覚ました8月14日のベッドの上
睁开眼睛是8月14日在床上
少女はただ
少女只是
「またダメだったよ」と一人猫を抱きかかえてた
一个人抱着猫咪说着「还不行呢」


外部链接与注释