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回忆补时

29392987.jpg
本曲目已成为传说。
由于本曲目的原曲视频播放数超过100万次,本曲目获得Vocaloid传说曲的称号。
更多Vocaloid传说曲请参见传说曲一览表
寂しいこと言わないで 往かないで

回忆补时是收录在《阳炎PROJECT》第二张专辑《目隐都市的记录》的音乐作品,由VOCALOID3IA提供音源。同时,该曲目也是电视动画《目隐都市的演绎者》的插入曲之一。

Loss Time Memory.png
Illustration by しづ
歌曲名称
ロスタイムメモリー(Loss Time Memory/回忆补时)
10:目に焼き付いた話(烙印在眼底的故事)
于2013年4月22日投稿 ,再生数为 4,127,000+
演唱
IA
P主
Jin(自然之敌P)
链接
(日文)sm20470051
ロスタイムメモリー
回忆补时
130529 mekakucity records.jpg
演唱 IA
作词 じん
作曲 じん
编曲 じん
时长 4:46
MV编导 しづ
收录专辑

《メカクシティレコーズ》

简介

回忆补时,讲述了Shintaro故事的两个世界线:“Route 1”和“Route XX”。在这两条世界线里,根据是否加入目隐团造成的红伸和黑伸的区别,导致了Route 1成为阳炎Project的主旋律。

如月伸太郎很堕落是因为之前和Ene在之前射击游戏的时候在这条时间线里没有和伸太郎打那个叫输了就要认作主人的赌,所以这里没有伸太郎和Ene之间的那个所谓“好感度”的东西,于是伸太郎就没有听Ene的劝告一直宅在家里,从而没有遇到目隐团。黑伸世界线里面伸太郎一直觉得文乃是因为他自己而自杀所以很愧疚,然后一直很堕落最后自杀。而红伸起先也是抱着这种心态但是他遇见了目隐团,知道了所谓的阳炎daze,但是这时候的红伸也自杀了,着两条时间线里分歧有Ene的打赌和红伸触摸出去的问题,正在这个时候两个伸太郎的死亡时间交叉,在同一时间线上死去,于是两人一起进入了阳炎。

以上简单说明就是黑伸堕落呆在家里没遇到目隐团,而红伸出去买键盘遇到了目隐团。黑伸用剪刀自杀,红伸被黑Konoha误杀。在回忆补时3:00的时候,其实在这里并不是黑Konoha故意打死红伸的,遥想要自杀来保护伸太郎他们,知道真相的伸太郎前去阻止遥,结果被误杀。看过小说第六卷的就应该会知道,其实这里的黑Konoha被遥暂时取回了操纵身体的权利,遥的精神和黑Konoha正在斗争着,所以Konoha看起来很痛苦。 一个已经彻底明白,一个还未醒悟。

红伸已经明白了所有事情(阳炎计划,目的无限轮回),所以这时候文乃把围巾(目的能力)给了他,但是这个时候能力已经给了红伸,黑伸没有了。

黑伸还是不明白一切是怎么回事,于是目睹文乃再次跳楼。能力给了红伸了,于是貌似结局就是红伸出去了而黑伸留在daze里。

红伸醒来的时候已经是8月15日12:32分。日本时间,永远的八月十五日,阳炎日。

PV欣赏

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歌词

  该歌词已还原BK

数年経っても 影は消えない 
即使历经数年阴影也未曾消失
感情ばかりが 募って行く
只有感情在逐渐积沉
踞って 一人 描いていた
描绘出蹲踞的孤单一人
炎天直下 坂道の上 
烈日之下 坡道之上 
滲んだ 僕らが歩いていた
被汗水浸透的我们行走着
夏の温度が 目に残っていた
夏日的温度残留在眼中
「構わないでよ、何処かへ行ってくれ」 
「别管我了啊,滚到别处去啊」
君の手を払った
扫开了你的手
「行かないよ」なんて言って
「我才不走呢」这样说着的你
君は僕の手を掴んだ
抓住了我的手
「五月蝿いな」 
「烦死了啊」
僕はちょっとの先を
我头也不回地
振り返ずに歩いた
走到了几步之前的地方
『本当の心は?』
「你真正的想法是?」
「聡明」なんかじゃ前は向けない 
凭借「聪明」什么的是无法迈向前方的
理由が無いから 腐って行く
因为没有理由于是逐渐腐坏
巻き戻ってくれれば良いのにな
要是能够回到过去就好了啊
何年経っても 僕は死なない 
无论经过多少年我都不会死去
希望論ばかりを 唱えている
只将希望论歌颂
当然今日も 君は居ないのにさ
当然今天你也依旧不存在
「構わない、死ねよ、死ねよ」って手首を
说着「没关系,」「去死吧,去死吧」 将手握紧
握って、ただ呪って
一味地诅咒着
何も出来ないでただ、のうのうと
什么都办不到,只是悠然自得地
人生を貪った
贪恋着人生
「夏が夢を見せるのなら、
「夏日让你做梦的话,
君を連れ去る前へ」なんて
就把你带去前方」什么的
照れ隠しした日々が
害羞的日子
空気を照らして
将空气都照亮
脳裏を焦がしていく
把脑袋也逐渐烧焦
18歳になった少年 
长到了18岁的少年 
また何処かで待っていたんだ
仍旧在某处等待着
カゲボウシ 滲む 姿を思い出して
影法师将浸透的身影唤起
炎天下に澄んだ校庭 
烈日下的宁静校园
笑っていた君が今日も
微笑着的你今天也
「遊ぼうよ」って言って
说着「来玩吧」
ユラユラ揺れた
轻飘飘地晃动
「心配です」と不器用な顔 
说着「很担心你」 露出笨拙的表情 
隣人なんかには解んないさ
邻居什么的是不会懂的啦
悲しそうなフリをしないでくれ
别装出一副悲伤的样子啊
朦朧、今日も不自然でいよう 
朦胧,今天也不自然地活着吧 
昨日のペースを守っていよう
保持住昨天的步调吧
君の温度を忘れない様に
为了能够不忘记你的温度
叶わない夢を願うのならいっそ
如果要祈愿无法实现的梦的话
掠れた過去を抱いて
不如索性去拥抱断续的过往
覚めない夢を見よう 
做不会醒来的梦吧 
当然の様に閉じ篭って
理所当然似地壳居着
「それじゃあ、明日も見えないままですよ?」 
「这样的话,会一直看不到明天的哦?」
 
それならそれで良いさ
就算那样也不错
つまらない日々を殺す様に
为了扼杀无聊的日子
手を染め、『一人』を選ぶから
动手选择「孤身一人」
18歳、腐った少年 
18岁,腐坏的少年 
また今日も祈ってたんだ
今天也依旧祈祷着
色めいた君の笑顔に しがみついて
紧紧地抱住你那鲜活的笑脸
炎天下に
烈日之下说着
「どうかいっそ連れてってくれよ」
「干脆把我带走吧」什么的
なんて呟いて息を静かに止めた
呢喃着静静止住呼吸
戻らないあの日が痛くて
(回不去的那个日子无比疼痛)
『誰も触れないで』
(「不会让任何人触碰」)
「聞こえていますか」と声が消えた 
「你能听到吗」声音消失了 
理由もなんだか解っていた
理由也有些明白了
夏の温度に手を伸ばしていた
朝着夏日的温度伸出了手
炎天下、願った少年 
烈日之下,祈祷的少年 
「あの頃」に立っていたんだ
一直停留在「那个时候」
夏めく君の笑顔は 変わらなくて
你那带着夏天气息的笑脸丝毫没有改变
「死んじゃった。ごめんね」なんて 
「死掉了,对不起呢」什么的 
「『サヨウナラ』しようか」なんて
「那就来『永别』吧」什么的
寂しいこと言わないで 往かないで
别说这么寂寞的话啊 不要离开我啊
カゲボウシが そんな僕を 見つめていたんだ
那天的影子一直注视着那样的我


 
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